出会いカフェ・出会いカフェとツーショットダイヤル、両者を利用する女達の共通点について

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出会いカフェとツーショットダイヤルは確実に連動している!

私は昔から様々な出会いサービスを使い倒して来ました。

 

日本がバブル景気だった80年代から90年代に掛けてはテレクラに熱狂していましたし、PHSや携帯電話が登場した2000年代はスタービーチをメインとする出会い系サイトにドハマりしました。

 

出会いサービスの移り変わり

 

ツーショットダイヤルに関してはテレクラと同時期から使い始めましたが、基本的にはテレクラや出会い系のサブとして活用する感じでしたね。

 

携帯電話が多くの人に行き渡ると、出会い系サイトは徐々に悪質なサクラを起用した無料出会い系サイトが出始めて、スタービーチなどの使える出会いサイトには出会い規制法などが施行され、一時期の出会い系サイトは壊滅状態になった過去もありましたね。

 

そんな時にテレクラに変わる新しい店舗型の出会いサービスが登場しました。

 

そのサービスこそが今回メインでお話ししたい

出会いカフェや出会い喫茶

です。

 

出会いカフェは出会い系サイトが法規制により厳しくなったリスクヘッジとして、法律の隙を突いたタイミングで多くの業者が始めたサービスと言えるでしょう。

 

出始めに関しては出会い系サイト初期の段階と非常に似ており、女子高生などの未成年少女でもウェルカム状態のイケイケな雰囲気でスタートしました。

 

何故なら、出会いカフェや出会い喫茶には

未成年の利用者を取り締まる法律が存在しなかった

からです。

 

あくまで女性は暇つぶしで出会いカフェに来店しているだけ。そして、男性はマジックミラーの裏側から彼女達を物色して個人的に会話を楽しむのが出会いカフェの仕組み。

 

出会いカフェの現状

 

あくまで偶然に出会い、個人的に会話を楽しんでデートの約束をして2人で店を出る。

 

何時の時代も出会いサービスは法律のグレーゾーンを突き、法律のギリギリの所を突いて知名度を上げて金を稼ぐのが業者のやり方なんですよね・・

 

さて、2015年の出会いサービスの現状ですが、私は出会いカフェとツーショットダイヤルが非常にリンクしていると感じています。このリンクについては、女性達の質や目的に関して特に感じています。

 

現状の出会いカフェや出会い喫茶に関してなのですが

数年前に比べるとかなり正統派に楽しめるようになった

と感じています。

 

2010年頃から2014年前半までの出会いカフェは正直言って使い物になりませんでした。どの女達も金の代わりにセックスを提供する割り切りや援助交際などのセミプロばかりだったのですから(汗)

 

来店する度にウンザリして帰る日々が続きましたね・・・

 

しかし、2014年中盤から現在の出会いカフェにはかなり天然の素人女性が増えて来ています。つまり、ツーショットトークをして飯やカラオケから始めて、最終的にはタダマンでセックスが楽しめる女の子達が増えて来たのです。

 

この流れは、最近のツーショットダイヤルにも同じ事が言えるんです。本当に見事にリンクしており、正直言って驚いてます。

 

出会い系サイトに関してはハッキリ言って割り切りや援助交際を求める女達の巣窟となっているのが現状です。この見事な女達の住み分けに関しては何故そうなったのかに関してはイマイチ推理出来ません。自然に住み分けされたのかもしれません。

 

とにかく、タダマン出来る指標として出会いカフェとツーショットダイヤルはセットで考えるべきだと思います。更に、対局として出会い系サイトの状況も同時に見て行くのが今後数年間の良い指標となるのではないでしょうか?

 


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